(1月3日 投稿分)







最高の家族(親族)写真も撮れました。
歩いて行ける「むらかみ」さん(店主は妹の同級生)で、お酒やお料理で満たされた頃合いを見て、父にとっての孫6名、子ども3名+それぞれの配偶者、母、父本人からの言葉を伝え合いました。
即興だったけど、みんなそれぞれいいことを言ってくれて、私と妹は予想外に話しながら泣いてしまい、妹のダンナさんはもらい泣き(泣き笑い)という状態で感動でした。
父や母の言葉も良かったし、私なりにシメとして「両親が元気でいてくれるのは、弟と奥さんと孫二人が一緒に住んでくれて、盛り立ててくれているからだ」と、感謝の気持ちを伝えました。
私や妹は、核家族で歯を食いしばりながら実家にあまり頼らずに育児をしてきたけど、両親に助けてもらえる弟夫婦はいいなあ~って思った時もあったけど、老いていく今は、毎日にぎやかに同居して暮らしてもらえていることがありがたい。
私、妹、弟の順に結婚し、子どもも生まれ、いいことばかりじゃなく、たいへんなことももちろんあったけど、時の経過とともに意識や関係の変化ができ、親族の集結に最高に幸せだと感じた今日も、永遠に続くわけではないことに、ただただ涙が出た。
みんなが元気に集えたことだけで良かった。感動しました
夜の特番、最後の最後、國學院の平林主将の挨拶に感動した。前田監督も前から好きなので(寺田くんがコースを間違えた時の監督車の映像から)泣いてる姿が良かった。
元日は夫とケンカになり(どう考えても夫が悪い)、幸先悪かったけど、夫も私の実家で浄化されたと思う(笑)