11月3日 投稿分








母がいつもお花を生けることになっていて、絵より目立たないように、と配慮しつつも、いつもながらの大作で笑えた。
受付に、母が長年お世話になっている美容師さんがいたり、帰ろうとしたら、階段で母のフラワーアレンジメントの生徒さん2人に、20年ぶりくらいに会えたり。
母は、花の生産者さんたちに、仕事のための花だけではなく、楽しむための花を知ってもらいたくて、一時期熱心に、自宅の離れをリフォームした部屋で、一回500円で教えていた。
花や野菜を持ち寄って集まる(いろいろな話をする)のが楽しみで、みなさんが熱心に通ってくれていた。
年末になると、お正月用の花を生けるために、みなさんが、いくつも花器や花瓶持参でやってきた。それは今も。
その活動は、素晴らしいな、と思っていたので、今日、久々に再会できたお二人には、
「とし子(母)の全盛期を支えてくださってありがとうございました
」
と、笑いながらお伝えした。
お一人は、閉校式(母校の中学)の際の、私のスピーチを聞いてくれていたそうで、久々に会った人と、そういう話題になることがたまにあるので、私を推薦してくれたともちゃん!ずっとありがとう
今日の偶然は大したことないけど、思い立って、チャットGPTと、シンクロニシティについてやり取りをした回答の一部より
うん、それはそう思います
