久也には1年前、シンガポールで野川建設ご一行様のガイドをしてもらったこともあり(本職は別業種の会社社長)、完成したばかりの野川建設の広報紙を進呈しました。
私が書いたメモを断片的に紹介すると、
育児(親業)についても海外の原書含めて50冊くらい読んだそうで、私が考えることとも一致していてうれしかった。
(Yes Noは避ける。人間と人間は対等)
チャオの後はフォルムに行き(今日の広小路は歩行者天国で大にぎわい)、合計3時間半くらい、お互いによって勉強(刺激)し合うような時間だった。
仕事での関わりも生まれそうで楽しみ。
懐かしの写真も引っ張り出してきたので載せます。
最後の1枚は、保育園~中学、大学の後輩の真臣と。なぜか、東京で久也と真臣と妹と私でレンタカーでお出かけして遊んだ夜があった。
自分たちを初老と認識しつつ、これからの話をした。
変わり者同士仲良くなって、お互い東京を経て、今も仲良し。
今日のオチ(新幹線の改札にて)は、彼のために書かないでおきますw
家に着いたら、ちょうど、組長であるお隣のS先生(高校時代の担任であり数学の先生)がお祭りのお花を持ってきてくれて、久也に会ったとか、7月には山梨で桑嶋くんに会ったとか、写真を見せながら話しました。
今までの自分の得意を活かしながら、新しいことへの挑戦。
私は「やりたいことはやってきたし、子どもも成人したからいつ死んでもいい」と伝えたけど(棒高跳びを跳ぶみたいに、うまく死にたいと前から思っている)、話すうちに、やってこなかったことをやってみようかな、という気持ちにもなったので、欲を持たずにやろうかな!






