


3月8日(土)~30日(日)まで、豊橋市のまちなか図書館の3階アートスペースにて、故・松井守男さんの展覧会が開かれます。
偲ぶ会と同時に、未来につないでいくようなイベントです。
守男さんのファンの方々はもちろん、私を通して守男さんに会ってくださった方々、具体的に予定していたのに、急逝によって叶わなかった方々、松井守男という画家や作品に触れてみたい方々、ぜひぜひ足をお運びください。
守男さんの日本担当社長の郷保さんと、ドキュメンタリー映画の監督&プロデューサーさんたちと、昨年10月に初めて打ち合わせして以来、多大に尽力してくださったのは、豊川堂の髙須大輔社長です。髙須社長とは、自分自身のデビュー作を通して知り合い、3冊の小説+「ヒカリめがね」でもお世話になってきました。
とてもピースフルなお方で(あちこちでのリーダー役、調整役)、守男さんも彼を褒めていたし、大輔くんのおかげで具現化しました。
3枚目は、髙須社長も監督たちも居た、財賀寺のサイン会での1枚(石田けいちゃん撮影)
2021年10月
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